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団らんを楽しむ三世代家族
リビングで楽しく会話する女性
KAERUカード

安心便利な みまもり機能付き プリペイドカード

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Our Issue

様々な人々の お金の難しさ

立場・年齢・性質・思考や感情によって、金銭管理の課題は異なります。

  • お金に悩みながらも、周りからあれこれ言われたくなくて、結局だれにも話せず、ひとりで抱え込んでいます。

  • 離れて暮らす親とは、連絡を取る機会が少なく、様子は気になりますが、私ができることもなくて。

  • 「ああ、また買っちゃった」わかってはいるのに、つい衝動買い。お金にはいつも振り回されています。

  • いつかこの子が私の手を離れて暮らすようになったとき、自分らしいお金の使い方ができるのか、ふと心配になります。

  • 家族から福祉の支援へと少しずつ変わっていますが、お金の管理は今も家族が協力しています。

Our Services
KAERU カードを手にする様子

KAERUは
お金の「困りごと」を
解決するための
新しい選択肢です

みまもり機能付きプリペイドカード

いろんなカタチの「困りごと」に合わせて、
かんたん・安心・協力して、
お買いものができます。

  • かんたん管理

    一日で1,000円や一週間で5,000円など、決めた頻度と金額でチャージする

  • 落としても安心

    カードを落としても、スマホやPCからかんたん操作ですぐに停止・再発行

  • パートナーと協力

    カード管理は周りもサポートできるので、困ったときにいつでも頼れます

Case

活用事例

  • 01

    「買い物ついで」の親子の会話

    親は90歳を過ぎましたが、在宅介護サービスを利用しながら、自分なりの暮らしを続けているようです。離れて暮らす身としては、元気にしているといいなと思いながら見守る日々です。

    とはいえ、なかなか様子を聞く機会は少なく、気になっていても連絡が途切れがちでした。そんな中、「買い物のときにでも使ってみて」と渡したKAERUカードが、思いがけず会話のきっかけになりました。最初は「使ったよ」と一言あっただけでしたが、次第に「今日は〇〇を買ったよ」といった話が増えていきました。

    今では、その話題から自然に近況のやりとりが生まれるように。離れていても、ちょっとした安心とつながりを感じられています。

    (50代女性)

  • 02

    自分らしく暮らせる、家族ができるサポート

    子どもには軽度の知的障害があり、特別支援学校を卒業後、障害者雇用で働いています。移動や買いものも一人ででき、自分なりに日々をこなしています。

    ただ、お金の使い方はまだ不安があり、収入を一気に使ってしまうことも。今は生活費を小分けにしたり、KAERUカードを渡して、少しずつやりくりの感覚を身につけられるようサポートしています。

    いずれは福祉サービスの力を借りることも増えていくと思います。それでも、親としては無理のないかたちで、これからもそっと見守っていけたらと思っています。KAERUカードも、そんな日々の中で、ちょっとした助けになっていると感じています。

    (40代女性)

  • 03

    自分をわかっているから、工夫できる

    社会人として一通りのことはできるようになりましたが、お金の使い方には昔から苦手意識があり、気づくと使いすぎてしまうことがあります。

    もうすこし自分自身とうまく付き合えたらと使い始めたのがKAERUカード。あらかじめ使える額を決めておけるので、衝動的な行動をコントロールしやすくなった気がします。

    干渉されるのは苦手だけど、必要なときにそっと見守ってもらえる安心感は欲しくて。KAERUカードのパートナーには私のことをよくわかってくれている人にお願いしています。

    (30代男性)

林の中で子どもと触れ合う家族

カードを手に取るたび、
笑顔がひろがる。
あなたと、大切な人へ。

  • 自分や、一緒に住む家族との日常
  • 離れて暮らしている家族の様子
  • 今は一緒だけど、いつかは離れて暮らす家族の未来
  • いろんなカタチの生活を、KAERUカードが、“自分らしく、無理なく、安心して”
  • あなたと大切な人を、そっと支えます。

Cooperation with Local Governments

個人向けサービスとしての 安心を基盤に、 全国の自治体や福祉団体との 連携も広がっています

KAERUは様々な社会サービスにも取り入れられ、
地域福祉の向上にも貢献しています

  • 新潟市社会福祉協議会に金銭管理支援サービスを提供

  • 福井県社会福祉協議会と業務連携

  • 福岡県社会福祉協議会と業務連携

  • 京都市社会福祉協議会に金銭管理支援サービスを提供

  • 福島県社会福祉協議会と業務連携

About KAERU

KAERUの仕組み

KAERUは、使いすぎを防ぎ、誰もが無理なく計画的にお買いものができるように作られています。入金したお金は、まず「KAERU口座」で大切に保管されます。そこから、あなたが使いたい分だけ「KAERUカード」に移します。「1日1,000円まで」「今週は5,000円まで」のように、決めた金額の範囲内で、安心してお買いものができます。

KAERUカードがいつもの決済で利用可能

KAERU口座から入金したKAERUカード残高の分だけお買いものができます

KAERUカード

KAERU口座からKAERUカードにチャージできます

KAERU口座

お持ちの銀行口座からKAERU口座に入金できます

銀行口座

主な機能

  • プリペイド

    チャージした分だけ使えるので、クレジットカードのように使いすぎる心配はありません

  • 自動チャージ

    「1日1,000円まで」のように使える金額を決めて、使いすぎを防ぎます

  • パートナー (みまもり) 機能

    家族や支援者が「パートナー」として、カードの設定や緊急時の対応をサポートできます

  • ネットからカード利用停止

    カードをなくしても、スマホやPCからかんたんにカードを停止したり、再開できます

  • スマート自動入金 (口座振替)

    毎月、銀行口座からKAERU口座に自動入金できます

  • お買いもの記録

    いつ、どこでお買いものをしたのか記録が残るので、不正利用の予防に役立ちます

  • ICチップ

    ICチップ搭載によるセキュリティで、不正利用や盗難を防ぎます

  • 買いもの代行

    日々の生活をサポートする福祉サービスの「買いもの代行」で利用できます

  • Mastercardと提携

    コンビニやスーパー、ドラッグストアなど幅広い店舗で利用できます

Awards

受賞実績

  • 東京金融賞2022 ロゴ

    東京金融賞2022「金融イノベーション部門」第1位

    東京都の「『国際金融都市・東京』構想2.0」の取組の1つで、都民及び都内事業者のニーズや課題の解決に資する画期的な金融商品・サービスの開発・提供を行う金融事業者を表彰する制度です。

  • オレンジイノベーション・アワード

    オレンジイノベーション・アワード受賞

    オレンジイノベーション・アワードでは、認知症の人との共創のプロセスを重視し、そのプロセスや仕組み自体と、そのような過程を経てつくられたユーザーフレンドリーな製品を表彰しています。

Price

料金

無料でお試し!

月額:528円(税込)

  • カード1枚につき月額料金が発生します
  • 会員登録やパートナーとしての利用は、ずっと無料です!
  • お支払いは、カードに紐づくKAERU口座から毎月1日に自動で引き落とされます
  • カード発行月の翌々月末まで無料でお試しいただけます (例:4/1発行なら5/31まで)
  • Step01

    「無料ではじめる」からスタート!まずはKAERUに会員登録

  • Step02

    たった数ステップで完了!迷わずにカード発行できます

  • Step03

    暮らしに合わせて、入金や自動チャージをかんたん設定

  • Step04

    カードが届いたら準備完了。あなたの毎日が、ここからもっと楽しく!

ご家族や支援者によるサポートもオンラインでかんたんに始められます。

Introduction Flow

導入の流れ

Q&A

よくある質問

カードを手に取るたび、
笑顔がひろがる。
あなたと、大切な人へ。

無料ではじめる