
沖縄県主催のスタートアップ支援プログラム「Boost Up OKINAWA 2026」に採択されました
沖縄県が主催し、株式会社eiiconが運営するスタートアップ支援プログラム「Boost Up OKINAWA 2026」の全国スタートアップ枠に、KAERU株式会社が採択されました。
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KAERU 株式会社からのお知らせ、プレスリリース、メディア掲載、イベント情報をお届けします。

沖縄県が主催し、株式会社eiiconが運営するスタートアップ支援プログラム「Boost Up OKINAWA 2026」の全国スタートアップ枠に、KAERU株式会社が採択されました。

〜全国400法人・1,200施設を対象に、新規開設ホームへの標準導入と既存ホームへの順次展開で入居者の金銭管理をキャッシュレス化〜

愛知県の官民共創型アクセラレーションプログラム「ソーシャルXアクセラレーション for AICHI 2026」のファイナリスト10社に、KAERU株式会社が選定されました。

介護・障害福祉におけるお金のやり取りをなめらかにする福祉型キャッシュレスサービスを提供するKAERU株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:岡田 知拓、以下 KAERU)は、多摩信用金庫(本店:東京都立川市、理事長:金井雅彦)と株式会社SNETインベストメント(本社:東京都千代田区、代表取締役:小泉伸洋)が設立した「たましん地域未来共創ファンド」を引受先とする第三者割当増資を実施したことをお知らせいたします。また、多摩信用金庫との業務提携契約の締結により、多摩信用金庫の営業エリアにおける介護施設・障害福祉施設をはじめとした福祉事業所と地域金融機関が連携し、現金のやり取りに依存しない新たな仕組みづくりを推進してまいります。

認知症の方の買い物をキャッシュレス決済で支えるKAERUの取り組みが、朝日新聞デジタル版で紹介されました。

KAERUと社会福祉協議会が連携して進める高齢者の金銭管理支援の取り組みが、静岡新聞で紹介されました。

KAERUの取り組みについて、老年精神医学雑誌2025年11月号に寄稿しました。

KAERUが、日経クロストレンド「未来の市場をつくる100社【2026年版】」に選出されました。

介護ビジネスの新たな可能性を論じたダイヤモンド・オンラインの記事で、KAERUが取り上げられました。

高齢者はカードで買い物、ご家族はアプリで見守るKAERUが、東京新聞・中日新聞(10月3日)で紹介されました。

医療・福祉経営の専門誌「Visionと戦略」2025年10月号に、KAERUの取り組みが掲載されました。

KAERU株式会社は2025年9月22日、島根県社会福祉協議会と業務連携し、島根県内でKAERU Biz 権利擁護サービスの提供を開始しました。県内19市町村の社協による日常生活自立支援事業の金銭管理を、Mastercard付きプリペイドカードと遠隔チャージでDX化します。